写真上から/豆乳フルーツジュース、ストロベリー・ブルーベリー・アプリコット(各450円)・バナナ(500円)。ふわふわアイス(450円)。

東京・有明の武蔵野大学内にある『ロハスカフェARIAKE』。猛暑日が続く8月は、カフェの冷たいメニューでひんやりさっぱりしては?

「豆乳フルーツジュース」は、ロハスカフェARIAKEが開店当初から提供を続けている人気のオリジナルメニュー。有機大豆を使用したたっぷりの豆乳に、ストロベリー・ブルーベリー・アプリコットのオーガニックジャムをそれぞれミキサーにかけたドリンクだ。また、バナナはコクのあるきび糖をプラスし、フレッシュジュースに。さらりとした飲み口ながら、豆乳のコクやジャムの甘味が口に残る。ヘルシーなことも嬉しい。

続いて、「ふわふわアイス」は不思議な見た目のミルクアイス。専用のマシーンでかき氷のごとく、細かくスライスされたアイスを口に入れると、その瞬間に溶けてひんやりとした舌触りに。ボリュームもあって、見た目も楽しいので、お子さんや女性客に人気とのこと。

猛暑が続くこの季節、ロハスカフェで“涼休憩”をおすすめしたい。

※この記事は月刊『ソトコト』2015年9月号に掲載されたものです。

※内容はソトコト掲載当時のものです。商品や価格、サービス等変更がある場合があります。ご利用の際は店舗にてお問い合わせください。

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